大学受験専門の塾・予備校をお探しならtyotto塾

校舎一覧

お近くの校舎をお選びください
どこからでもtyotto塾の指導・サービスを受けられます
神奈川県川崎市中原区下沼部1760カインド玉川4F
岐阜県岐阜市長住町2丁目6-2新岐阜ビル2F
大分県大分市賀来新川2-2-1
さっそく無料で
お問い合わせしてみる

助動詞may、can、mustの違いの覚え方|英語勉強法

助動詞 may can must それぞれの用法というのは中学生でも習う助動詞ですよ。

基本的なことなので助動詞 may can must それぞれの用法についておさえておきましょう。

 

助動詞の後ろは、全部、動詞の原形がきます。

これは、鉄則です。中学生でも知っています。

 

勉強法チェックシートを無料配布中
tyotto塾オンラインの公式LINEでは
  • 勉強法チェックシート
  • 5教科完全攻略メソッド
  • 受験勉強お役立ちコラム(毎日)
などを無料で配信しています。
偏差値UP率100%、平均偏差値UP14.8の圧倒的な受験ノウハウを余すことなくお伝えします!

■may

→~かもしれない

例) I may go shopping today.

(私は今日、買い物に行くかもしれない。)

 

■can

→~できる

例) I can ride a horse.

(私は馬に乗ることができる。)

 

■must

→~しなければならない

例) I must do my homework.

(私は宿題をしなければいけない。)

 

ここまでは、中学生の教科書に出てきます。

 

 

■高校英語で頻出のその他の用法

 

can(~してもよい)という意味があります。

例) Can I use the bathroom?

(お手洗いをお借りしてもいいですか?)

 

同じ文で、mayも使えます。

例) May I use the bathroom?

という方が丁寧な言い方になります。

 

must(~にちがいない)という意味もあります。

例) He must be there.

(彼はそこにいるに違いない。)

 

ここでは一般的な用法を説明しましたが、他にも用法はあります。

 

ここに書かれていることは、最低限、マスターしましょう。