tyotto塾 武蔵小杉校の強み

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受け放題の1対1個別指導

なぜ受け放題なのか

塾や予備校では珍しい「受け放題」の形式にしている理由は、生徒によって適切な指導回数や頻度が異なるからです。 一人ひとりの状況や実力に合わせて指導回数や頻度、科目をカスタマイズして行う完全オーダーメイド型となっています。
また、受け放題にすることで指導回数や科目の概念がなくなり、全生徒受験科目全て受講していただくことができます。 受験科目全てを指導させていただくことで、より合格率を高めることが可能です。

指導の流れ

一方的に知識を教えたり解説したりと、いわゆる「授業」は行いません。
生徒には日頃市販の参考書や問題集を使って学習に取り組んでもらい、tyotto塾 武蔵小杉校の指導はあくまで勉強計画の作成や使う参考書の選定、勉強法へのアドバイスなど、振り返りと改善がメインになります。

指導前Reflection

指導が始まる前に予め1週間の学習状況や悩み、指導で聞きたいことなどについて振り返りを行います。 このような時間を設けることで60分間の指導をより有意義にできます。

計画進捗の確認

立てた計画の達成状況とその理由を深掘りします。
計画を達成できた、できなかったのはどうしてなのか振り返り、継続する点や改善点を洗い出します。

勉強法の振り返り

単語の覚え方や問題集の使い方など、勉強法を細かく見直し、継続する点や改善点を洗い出します。

次週の目標設定・計画立て

次回指導までに「何を、いつ、どれくらいやるのか」を1日単位で明確にし、学習計画を作成します。

指導後Reflection

最後に、指導で学んだことや気づいたことを生徒自身に振り返ってもらいます。

指導を受けることでどうなるのか

tyotto塾 武蔵小杉校の振り返りと改善をベースとした個別指導を受けることで、自律学習習慣を身につけることができます。
成績が最も上がるのは学校の授業を受けているときでも塾の指導を受けているときでもありません。
自ら単語を覚えたり問題を解いたりと"自ら学習しているとき"が、最も成績が上がるのです。
受験勉強においては一人で机に向かう時間が圧倒的に長いです。
tyotto塾 武蔵小杉校の指導は、"魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教える"スタイルなので、指導や講師に依存することなく、生徒自ら学習できる習慣が身につきます。

新入試に必要なスキルを身につけるアクティブラーニング授業

なぜやるのか

これから変わる大学入試で必要とされるスキルを身につけるため
社会を知り自分を知ることで、自分のビジョンを描くため

ProgressTimeの流れ、何をやるのか

グループワークがメインのアクティブラーニングです。無学年のグループを作り、各グループで"正解のない問い"について対話を行い発表します。
扱うテーマは、人生100年時代、AI・テクノロジーの発達、世界の社会問題、学ぶ意味、幸せなど未来の社会から身近な話題まで多岐にわたっています。

ProgressTimeを受けるとどうなるのか

これからの大学入試で必要なスキルが身につく

これからの大学入試で必要な学力の要素(思考力・判断力・表現力、主体性・多様性・協働性)が身につきます。
これらは、変わる大学入試において入試形式にかかわらず重要視されるスキルです。
正解のない問いを考えたり他者との対話、発表などを通じて科目の勉強では身につかない能力を向上させることができます。

視野が広がる

未来の社会はどうなるのか、自分にとっての幸せが何か。
学校では教わらない社会問題や未来について知り既存の当たり前を疑うことで、自分自身がこれまで知らなかったことを知り、考えもしなかったことを考えるきっかけになります。また、社会の変化に対して自分自身がどのような感情を抱くのかを自覚すること、自分自身の価値観に気づくこともできます。
それらは志望校や学部を決める際にも大いに役立つので、志望理由も重要になる今後の入試において、将来や自分について継続的に向き合うことが合格においても大切になります。

全科目対応の個別質問対応

なぜやるのか

tyotto塾 武蔵小杉校の個別指導は、授業や解説ではなく振り返りと改善をメインで行います。
ただ、そうは言いつつも、日頃勉強する中で問題集の解説を見ても理解できなかったり、先生からの説明が欲しい場面は少なからずあるものです。
そこで、科目の質問対応や解説を行う時間を指導とは別で用意したのが、この質問対応です。
個別指導と質問対応を完全に分けることで、個別指導がより有意義になるのはもちろん、生徒は質問したいときに確実に質問できるようになります。

質問対応の流れ

質問対応専門の講師が指定曜日・時間帯に常駐し、その間いつでも質問することが可能です。
教室に来れないときでもオンライン上で質問可能なので、「分からない」を残すことなく勉強できます。
曜日や時間をあらかじめ決めておくことで、「聞きたかったのに授業中だった」「待機講師がいない」といった、塾業界に蔓延する問題を解決し自分の聞きたいときに確実に質問することができます。

自宅学習を徹底サポート独自アプリ

なぜアプリなのか

先生は生徒の横に24時間365日いられるわけではありません。
自分一人で机に向かって勉強する時間の方が長いですし、「個別指導」の所でお伝えした通り、自分自身で単語を覚えたり問題を解いているときが最も成績が上がります。
そこで、生徒の学習の効率や質をより高めるべく、「アプリそのものが自分の先生」となり自宅学習を最大限サポートしてくれる仕組みを確立しました。
また、学習面に限らず進路について考えられるコンテンツ配信やProgressTime等の活動を記録できるポートフォリオ機能もあるので、活動実績を必要とする入試において役立てることができます。

アプリでできること

・目標設定
・学習計画作成
・勉強時間計測
・学習の振り返り
・各学習の勉強時間や達成率などのデータ閲覧
・教室スタッフとのメッセージ
・進路のキャリアに関するコンテンツ閲覧
・ポートフォリオの蓄積

アプリを利用することでどうなるか

先生の指導を受けていなくても、先生の指導を受けているような感覚で目標設定や計画立て、学習の振り返りや改善を行うことができます。
アプリを利用すればするほど自律学習の習慣を身につけられるだけでなく、蓄積された学習データを見ることで自分の課題はもちろん成長に気づくこともでき、自信やモチベーションアップにつながります。
また、進路について考えるきっかけがアプリ上にあるので、ProgressTime以外でも継続的に進路や自分と向き合うことができます。

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